オースティン「ゴーモン家」


毎度お世話になっているジム・ゴーモン家に移動。


iPhone11の超広角で。まんなか奥にみえる塀の向こうにある木、よくみると大きい。この辺では珍しくないけど、夜ふくろうが似合いそうな木。

望遠で。

ジムの家庭菜園。ケールやレタスの葉物やハーブ、ビーツなんかもあった。ちょいちょいつまみ食いをさせてくれて・・どれも超イキイキ、新鮮な苦味がよかった。

ジムは合気道で昇段が決まったところで、次は5段になるのだそうだ。日本とのペーパーワークに一年くらいかかるとか。


妻のシャンティが枕元にアメニティを置いてくれてた。いつもとても歓迎してくれる。


テキサスの家にはだいたいこういう場所があって、BBQグリルがあり、夏の間賑やかしく人が集う。こっちの人は本当によく行き来しあって、調子はどうだい的なコミュニケーションをするところがいいなと思う。

15年くらい前は、音楽かけてみんなでビールを飲み、多い時は15人くらいになったりしたけれど、みんなそれなりの歳になって、少しビール飲みながらのんびり話をする方がよくなった。


iPhone11 ナイトモード(だったのかな)


ものすごく懐っこくて可愛らしい4歳と5歳の娘がいて、私を庭へ連れ出し小さな砂山を指して「ここにうんちが埋まってる」という。誰のうんちかと尋ねるとイーヴィ(姉)のだと言う。天使のように笑ってる。 触ろうとするので「誰もうんちと遊ばないよ」と止めると「乾いてるから大丈夫」という。二人はオモチャの共有を日々学んでるところで Mommy said share is care.っていうのが可愛い。おもちゃのとりあいで何度か調停役になったけど、難しいね!?

ジムは二人のことをドランク・ミジェット(小さな酔っ払い)のようだと言ってた。


疑惑の埋蔵地。


膝にのるのが好き。ネットフリックス、ありがとう。笑



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© Yoshimi Towle